| 無題 投稿者:びっくり 投稿日:2012/02/04(Sat) 20:04:19 61.245.76.39.er.eaccess.ne.jp (61.245.76.39)No.1901 | |
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| まだまだやらなくてはなりません 鎌田まりみ - 2012/02/04(Sat) 23:12:18 p1032-ipbf10okidate.aomori.ocn.ne.jp (124.85.219.32)No.1902 | |
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>びっくりさん 池田市からの書き込みありがとうございます。 林氏からの上告理由書の提出期限は2月9日です。 届き次第アップしたいと思います。
どうぞこの事件の続きを、しっかりと見守っていただきたいです。
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| 上告 ステージは最高裁へ 投稿者:鎌田 まりみ 投稿日:2011/12/19(Mon) 18:27:25 p185020-ffoma1yoyogi.tokyo.ocn.ne.jp (114.147.120.20)No.1889 | |
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大阪高等裁判所から、林側が上告したとの連絡がありました。 さきほど連絡を受けましたので、まだ書類などは目にしておりませんが 手元に届き次第、お知らせしたいと思います。
取り急ぎお知らせいたします。 |
| Re: 上告 ステージは最高裁へ __ - 2011/12/19(Mon) 21:02:57 p039d7c.tokynt01.ap.so-net.ne.jp (121.3.157.124)No.1890 | |
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自分は余り裁判のことは良く分からないのですが、 自分達が勝ったと思ってるならなんで上告するんでしょうね? 47万円も払うのが惜しい、1円たりともはらうものか、 ということなのかな?
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| >__ - 様 鎌田まりみ - 2011/12/19(Mon) 22:27:24 p2117-ipbf405okidate.aomori.ocn.ne.jp (114.165.61.117)No.1891 | |
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コメントありがとうございます。 本当に変ですね。 自分たちのHPでは勝訴したと公言しながら、どうして上告するのでしょうね。 共同通信の報道では、「同団体の代理人弁護士は『一部敗訴の判決』なので上告を検討する。」とコメントしています。 この一部敗訴のところが、大変被控訴人にとっては都合悪いと言うことなのでしょう。
何度か書きましたが、この5年間、林俊彦・川端加津子という人物をみてつくづく感じるのは 彼らが一番怖いのは、自分たちに転がり込んだお金が減ることが一番嫌なことなのです。 しかも、信義則上に反している=人として当たり前な良心が全くなっていないと裁判所に談じられたのでは彼らにとっては受け入れがたいでしょう。
最高裁では、民事裁判では高等裁判所の判断が間違っているかいないか調べるだけですから 控訴棄却になる可能性が高いと思います。 要するに、この判決の確定を彼らは出来るだけ遅らせたいだけに過ぎないと思います。 |
| 上告状・受理申立書届く 鎌田まりみ - 2011/12/29(Thu) 14:06:55 p2117-ipbf405okidate.aomori.ocn.ne.jp (114.165.61.117)No.1893 | |
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やっと手元に上告状並びに上告申立書の副本が届きました。 上告申立は、判決に対して全部不服であるので、上告受理の申立をするということです。
上告状と、上告申立書は同一の文書になっております。
趣旨は 1.上告状を受理する。 2.原判決中、上告受理申立人の敗訴部分を破棄し、相手方らの請求をいずれも棄却する。 3.裁判費用は総て相手方の負担とする。 との裁判を求める
とあります。
被上告人は、12名。 私を含め、原告の会11名、被害者の会の方1名となっております。
1月の下旬には上告理由書が相手方より出ると思います。 手元に、届きましたらアップしたいと思います。 |
| 理由書の期限 鎌田まりみ - 2012/01/15(Sun) 20:52:52 p2117-ipbf405okidate.aomori.ocn.ne.jp (114.165.61.117)No.1897 | |
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13・14日と所用があって、京都に滞在していたので、時間がとれたので大阪高裁に行ってきて記録を閲覧してきました。 裁判に関わる自分たちの資料は、全部副本として手元にありますが、手元にない資料もあるので一度全部目を通しておきたいと思ったからです。
閲覧でわかったことは、 林俊彦氏の上告は12月16日で、理由書の提出期限は2月10日であること、 相控訴人ら3名(1名は上告せず)は、12月26日に上告し、その理由書提出期限が2月15日であることが分かりました。
こちらの手元には渡らなかったのですが、裁判所への意見書として太田弁護士が23年4月6日付で、 「鎌田は原告の会HPで、エンジェルズのことについて、木津川のレスキューの妨害をしているばかりでなく、 大震災のレスキュー詐欺疑惑などと書いているので到底和解できるものではない。」 というようなものとかがありました。 証拠としてうちのHPのコピーを添えていました。 その後のことも経過として報告すればいいのに・・・
とりあえず、理由書の提出期限が分かったので、その到着を待ちたいと思います。 |
| 間抜けな投稿 鎌田まりみ - 2012/01/15(Sun) 21:48:44 p2117-ipbf405okidate.aomori.ocn.ne.jp (114.165.61.117)No.1898 | |
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私たちが閲覧しなければ目にすることができないものとして、前述の太田弁護士の意見書のほか、 裁判所に直接来た投稿とかというものももあります。 これらも、裁判資料の一つとして、一緒にファイリングされています。
そのなかで、 22年8月27日付の差出人のない裁判所への投稿で大笑いしたものがありました。
控訴人の中で、1審の時から欠かさずいらっしゃっている方がいるのですが、 その方のお名前はすごく難しい漢字で、文字だけみればちょっと女性のようなお名前でないのです。 発音すると女性のお名前だと分かるのですが、文字だけみては迷うようなお名前です。
投稿の内容は以下のようなものでした。 「○○○○の妻が代理人席の後ろに座っていていいのでしょうか。」 ○○○○の妻はご丁寧に赤文字で書かれています。
これって言い換えれば、「鎌田まりみの妻」といっているようなものです。 座られていたのは、女性である○○さん控訴人ご自身であることは間違いなく、 それも知らずに「女性の妻」とは何てまぬけな投稿でしょう。
投稿者は○○○○さんが女性とは知らず、文字だけみて男性だと判断して投稿したことになります。
投稿されたのは時期からして、控訴審が始まって2回目の審理の時です。
そうなると、自ずと投稿した人物がはっきりしてきます。 裁判のときに傍聴あるいは出廷していて、 控訴人の名前が分かっていて、 その日に彼女が出席しているのを知っていて、 ○○○○さんが女性であることを知らず、 もちろん名前の読み方も知らない人間です。
控訴審が始まってから、傍聴には知っている人間しかきていません。 くまねこさんをはじめ、長く傍聴をしている方々は○○○○さんのお名前も顔も十分している方々ばかりです。 性別を間違える人間など、原告の会の身内の中では一人もいません。
太田弁護士も1審の時から3年も顔をつきあわせていますから、そんな変な投稿するはずがありません。
自ずと、投稿者は限定されます。 彼女が女性であることを知らない人間は、控訴審から参加した2名に限られます。 それは相控訴人代理人の松本弁護士と、小野田弁護士です。
松本弁護士は判決言い渡し以外の審理には全部いらっしゃいましたが、小野田弁護士は最初の2回だけです。 その2回、小野田弁護士は、代理人席には座らず、控訴人席に座る私たちをチェックするように、 いつも書記官が確認するのを聞いていました。
代理人席の後ろの控訴人席に座る前に、私たちは「鎌田です。」とか名乗って本人確認をしてからその席に着きます。 つまり、本人でなければ絶対座れないし、誰がきているのか法廷のみんなが分かるのです。
○○○○さんが女性と知らない人間は○○ですと名乗って座った○○さんご本人を 勝手に男性だと勘違いして、その奥さんが代理で座ったのだと思ったのでしょう。 勘違いした人間が投稿したのか、その話を聞いた人物なのか分かりませんが、いずれかがそんなまぬけな投稿をしたのだと思います。 法廷にきていなけば、あるいは法廷での様子を聞ける人間でなければできない投稿だからです。
巨大掲示板にはその当時、審理が終わると事実とは異なる歪曲されていることが即座に書き連ねられていました。 くだらない、どうでもいいやと放置していましたが、随分ひどいものもありました。
たとえば、控訴審1回目の時は、松本弁護士小野田弁護士がいたのに、 鎌田が厚かましく席をどかなかったとかという投稿などもありました。
事実は、控訴審第1回目、開廷が近づいたので私と中島弁護士が前に座っていました。 相控訴人に代理人がついたことも、私たちは誰一人知りませんでした。
開廷ぎりぎりに相控訴人代理人のお二人が入ってきて、私は席を空けました。 書記官が「代理人ならば当事者はチェックして代理人席についてください。」といくらいっても 小野田弁護士が「すぐに出て行くから(チェックは)いらん。」とかたくなに拒否し 傍聴席から動こうとしないので書記官が困り果てていたのです。 その間、私はずっと立って待っていました。 裁判官が「もういいから。」と書記官にいい、座るようにと指示されたので私が座ったのが事実です。 でも、2chでは非常に悪意に満ち満ちていた内容で書かれていました。 2chに書くほかにも、裁判所にもこんな投稿までもしていたのかと思うと悪意を通り越して犯罪性すら感じます。
この5年間、ネット上には書けないこともたくさんあります。 9割は書いていないといっていいでしょう。 私は、時期が来たらこれらの総てを、明らかにしたいと思っています。 一般人が裁判をするというこということはどんなリスクを背負うと言うことなのか、 そうして一般人のまっとうな思いをなんとか阻止しようとしているブラックヤードがあるということ この愛誤の世界がいかに汚い世界であるのかということ、それらをきちんとした記録として残していきたいと思っています。 もちろん、このサイトも愛誤へのくさびとしてずっと存続させていくつもりです。
しかし、まあこんなくだらない間抜けな投稿までも使って、原告の会を目の敵にしている人物が 法廷に出入りしていることも事実なのです。 司法の場もそれに携わる人間も、決して清廉な存在であるとは限らないのです。 その場を利用し、さらに悪事を重ねる人間も存在するのです。 大笑いしながらも、ほとほと呆れました。
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| どんな時でも希望を持って 投稿者:鎌田 まりみ 投稿日:2012/01/01(Sun) 06:02:42 p327104-ffoma1yoyogi.tokyo.ocn.ne.jp (180.40.239.104)No.1896 | |
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あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。
明るい話題がなく、世の中はどんどん悪い方向への流れが止められない昨今です。 政治は腐敗し、マスコミはくだらないことしか報道せず、国民には真実は知らされません。 ひろしまDPに携わったことによって、今までの人生で見てこなかったこと、関わらなくてもよかったこと等に 今までの人生観が変わるほどに遭遇する羽目になりました。 友人の多くが、私のことを危惧し、気遣い、身に降りかかってくる災難から逃げるように幾度も進言しました。
でも、あきらめなかったのは、「いつかきっとこの裁判が世の中のためになる」と信じていたからです。
今朝おきて、おめでとうメールを確認し、友人のブログなどを開いたら、 そのひとつにパンドラの箱のお話が書かれていました。 パンドラの箱を開けたことによって、世の中には全ての災いや悪がはびこります。 でもその箱にたった一つ残ったのは『希望』でした。 希望を持って生きていきたいと、友人は綴っておりました。 私もそう思います。
人生には様々な岐路があります。 迷うこともあります。 途方に暮れることも、立ち直れないほどに傷つくこともありまあす。 でも、どんな道を選ぼうと、問題なのはその生き方です。 笑顔を忘れず、しっかりを前を向いて2012年も頑張っていきたいと思います。 どうぞ、本年もよろしくお願い申し上げます。
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| 社会正義の一里塚として 投稿者:鎌田まりみ 投稿日:2011/12/30(Fri) 15:21:46 p2117-ipbf405okidate.aomori.ocn.ne.jp (114.165.61.117)No.1894 | |
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本年3月11日、東日本において私たちの予想をはるかに超える地震災害が起こりました。
多くの方の命が、仕事が、家が、学校が、友人が、生活のことごとくが一瞬で失われました。 今なお被災地ではたくさんの方々が、復旧・復興にむけて毎日を戦っておられます。 被災地は復旧どころではなく、未だに手つかずの状態の処もあります。 これからの数年、いいえ10年単位ですら、もとの生活を取り戻すことができるかどうか非常に難しい状態といった方がよいでしょう。
だからこそ私たちは、被災された方々のことを常に考え、これからも途切れることなく支援していかねばなりません。
一人ひとり、支援の形は異なると思いますが、大切なことは自分が生かされていることに感謝し、 自分の置かれた立場で最善を尽くすことであると思います。
私の非常に身近な友人の多くが、この震災で被災し、現在もなお苦しんで戦っています。 できることは僅かですが、これからも身の丈にあった範囲で、 そういった人たちの助けになれるよう、行動していきたいと思います。 まず、人ありき、それを忘れてはいけません。 2012年は、友人達とともに、前向きにがんばって明るさを取り戻していける年にしたいと考えております。
さて、今年は大阪高裁において、エンジェルズのひろしまDPでの活動が、明らかにおかしいという判決がでました。 私たちはこれを導き出すのに、5年かかりました。 この5年、影になり、日なたになり、有形無形の支援を多くの方々から賜りました。 本当に多くの方々が、自己犠牲もいとわず私たちを支え続けてくださいました。 こころから感謝申しあげます。 裁判は私たちだけの戦いではなく、こういった方々の戦いでもあったように思います。
判決は募金ビジネスのおかしさを明言いたしましたが、 しかしこれは、募金詐欺ビジネスを根絶するための、ほんの一里塚に過ぎません。 この判決が出たからと言って、愛誤団体はのうのうとビジネスを続けていますし、 彼らのような悪質なビジネスがあることすら、世間の多くの人は無知であり、社会的には全く認知されていません。 2012年は、そういった募金詐欺があるということを広く認知してもらえるよう、 新たな戦いを展開していかなくてはならない年であると感じています。
自分の愛する東北が、そういった悪人達の餌食にならないよう微力ながらがんばっていきたいと考えております。
高裁判決が出たとき、原告の会の控訴人の誰しもが口にしたことは「これからも戦い続けよう。」という力強い言葉でした。 裁判が終われば、戦いが終わるとは誰も考えておりません。
2012年も、動物愛護を真の正しい道へ向かわせることができるよう皆様とともにがんばりたいと存じます。
皆様におかれましては、今後ともご支援・ご助力・ご指導賜りますようよろしくお願い申し上げます。 2012年が地球上の命ある総てのものたちにとって、良い年になりますようお祈りいたします。 |
| 記者会見動画をアップしました 鎌田まりみ - 2011/12/31(Sat) 08:50:22 p2117-ipbf405okidate.aomori.ocn.ne.jp (114.165.61.117)No.1895 | |
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記者会見動画をアップしました。 ずっと何度もトライしているのですが、サイズの問題なのか原因が分かりませんが 後半の4分程度がどうしてもアップされません。 ちょっと自分の手には負えないので、年を超しましたら、詳しい方にみてもらおうと思っております。 しかし、記者会見のほとんどの内容はアップされておりますので、しばらくこれでご覧ください。
意図的にカットしているのでないかと思われても困りますので、追記しておきます。 アップできない分は、相控訴人についての記者からの質問です。 15人ひとくくりでよいかという質問でしたが、私たちはかまわないが相手方は嫌かもしれないと応えました。 控訴審が始まった当初、原告の会と審理を別にして欲しいという書面を山のように出していたからと言うことを応えました。
また、代理人の方から補足があり、 控訴人の請求(3)において相控訴人らの主張について控訴人鎌田らが主張する信義則上の報告義務違反の点を含むと解する余地もあるが, 同控訴人らの準備書面(当番11)で,この点の新主張はしないと明示しているので,この点は判断しない
との理由もあり、相控訴人3人には信義則上の適応がなされなかったのであろうという補足がありました。 欠けているのはその部分になります。
技術が伴わなくて申し訳ございません。きちんと全部アップ出来るようになりましたら再度お知らせいたします。
記者会見で訴えたかったことは、愛誤のことに関してはほとんどが無関心、無知であり 社会的な認知には至らないと言うことです。
多くの人々が亡くなり、未だに行方不明も多く、生活を立て直すことすら難しい東北大震災ですら 愛誤団体にとっては、おいしい事故に過ぎません。 そこに、人々に対する思いやりは全くみられません。
そういって利用された人の善意が、ハーレーやら別荘になっていくのは 全くおかしいという事を話したときには、多くの記者の方々がうなずかれました。 この記者会見がこれからのマスコミの正しい放送あり方に一石を投じていければ幸いです。
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| 900万円は別荘のリフォーム代に 投稿者:鎌田まりみ 投稿日:2011/12/27(Tue) 05:57:28 p2117-ipbf405okidate.aomori.ocn.ne.jp (114.165.61.117)No.1892 | |
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震災当時、義捐金の行き先が少しでも透明性のある場所へとのことで どうぶつ救援本部のバナーを貼り付け、くれぐれも義捐金の振込先は気をつけるようにとアナウンスしました。 義捐金が正当に使われること、これを信じてアナウンスしたのですが、 どうぶつ救援本部は、この思いを裏切りました。 時間がかかろうと、これから10年は続くであろう復旧・復興に 地道に役立てて欲しいという思いは、一番渡したくなかった愛誤団体へのばらまきによって打ち砕かれました。
11月末の時点で900万円という義捐金を、エンジェルズに配布したのが分かった時点で 今後一切、どうぶつ救援本部は支援しないことにいたしました。
今現在、高島に川端加津子の名義で買った別荘は、盛んにリフォームが行われています。 目視ではありますが、およそ1000万円以上をかけたリフォームになっています。 900万円はいったい何に消えたのか、どうぶつ救援本部は責任を持って追及する義務があります。
こういうことに使われるために、多くの人は善意を寄せたのではありません。 非常に残念な思いでいっぱいです。どうぶつ救援本部には怒りを抑えられません。
バナーをみて、義捐金を送られた方々には心からお詫び申し上げます。 どうぶつ救援本部は決して目的にあった使い道をしないことが分かりましたので、是非くみ戻しすることをおすすめします。
今回のことも含めて、寄付についての法整備はとても必要であると感じております。 |
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