緊急時につき、リンクフリーといたします
アーク・エンジェルズ(改めエンジェルズ)の悪行を追及するために
(不正競争事件の判決を受けて、AAによる名称変更が行われましたが、事件の経過・記録を残すために、このHP内の表記はこのままにしておきます。09・6・14)
新規でお越しの方々が増えております。
エンジェルズの実態を、ご理解する参考として裁判記録・資料・エトセトラ等を是非ご覧ください。
これらは、虚偽でも何でもなく、裁判の証拠として法廷で明らかになってきた事実ばかりです。
高島の戦いと私達の裁判を、誹謗中傷・動愛法改定の足かせと断じる愚かな芸能人もおりますが、
果たして知名度が高いだけで信用に値するでしょうか。このような人間の流言飛語に惑わされないでください。
自社ブランドの宣伝をトップに張り付けている等、利権がらみの見え透いた行為です。
すでに真の動物愛護を語る資格はありません。
私達は、ごくごく平凡な生活をしている無名な人間の集まりです。過激派でも何でもありません。
実直に一社会人として、まじめに暮らしてきている者たちばかりです。
従いまして、この裁判において注目を集めたとて、なんら実生活で利益を得るものは一人もいないのです。
エンジェルズに関わったばかりに、傷ついている人間、迷惑を被っている人間たちの
声なき声を発信する場として、この裁判が果たす意味は大きいのです。
このサイトの全てをご覧になってくださり、裁判の意義をご理解賜れば幸いです。
東北太平洋沖地震便乗ペットレスキュー詐欺に
気を付けてください。
どことも連携せず規制を無視して動く愛護団体は信用してはなりません
行方不明のセントバーナードはどこに・・・・・
かき集めても、その保護犬の多くが情報もなく
行方不明になっています

義援金横領疑惑(2011/10/10)

23年9月末に林代表が高島市内の別荘購入
23年4月の時点でNPOの財産は約77万円しかありません。
購入資金がいったいどこからでたのか・・・・
この別荘の名義は川端加津子統括と判明しました。
ひろしまDPの時の支援金隠匿分なのか、いずれにしても疑惑の別荘です。
林夫妻はこの5年間無職です。購入資金=義援金です。
支援金・義援金を送った人は彼らに家の購入資金を送った人はいないと思います。
エンジェルズは、支援物資をいつまでも緊急で募集していますが
2つの仮設住宅(土の上に置いただけの違法建築)には
山のように物資が積み込まれています。
(このトップページの一番下までスクロールするとその証拠である画像があります。)
安易に騙されて物資を送らないでください。
仮設の犬舎には暖房が入っている気配がありません。
屋根雪が落ちないのは、暖房なしである証拠にほかなりません。
こんな処に、被災犬は収容されています。
適切な飼養者もいないのに、犬を集めるだけ集めているのは
義捐金が懐に転がり込むからです。
現実をしっかりと見極めて判断してください。
犬舎の窓からはち切れんばかりに貯めこまれている支援物資は
いったい何に使われるのでしょうか。
ひろしまDPではネット販売されたり、
林代表の経営する現金換金会社に送られたりしています。
挙げ句の果てにはずさんな管理から鼠の餌になり
大量に廃棄されています。
彼らは決して人の善意を大切に扱うことはありません。

エンジェルズは東大阪のレスキューも中途半端のまま、木津川の犬に手を出し、
さらに今度は今回の災害にか
こつけて新たな集金活動に矛先を向けたようです。
カメラの回る場所は、大きな宣伝効果をもたらすことを、ひろしまDP以来エンジェルズは熟知しています。
日本のマスコミが報道に心血を注いでいる今を、大きなビジネスチャンスに悪用しようとしています
。
今ちょろちょろ動くことは、多くの人々を助けようと必死で働いている人たちの迷惑・妨害行為以外のなにものでもありません。
今現在優先されるべきは、人々の安全・救済・復興の手伝いです。
彼らは表面上、詐欺に見せかけないように数頭のペットは救い出すかもしれません。
でもそれは己が功名と、それつ続く支援金の集金の為です。
エンジェルズに支援金が渡っても、それは彼らの個人財産になるだけです。
指定してある振込先も、名義は公的なものと装っていても、実態は個人の振込先であり、NPOの資産になっていません。
あの回線の混乱する中で、レスキュー依頼があったなどあり得ない話です。良識のある人ならば彼らの作り話だと理解できるはずです。
「小さな命を救う」などの、エンジェルズの「詐欺の常套文句」です。偽の優しさの言葉に騙されていはいけません。
************************************
2010年 2月 5日(金)
判決言い渡し:主文 原告の請求をいずれも棄却する。
判決文正文写し22P(当事者目録3P分割愛)
記者会見模様 動画

(WindowsMediaVideo 214MB)
2010年 2月 8日(月)
更正決定通知 PDF2P
************************************
2010年 2月17日(水)
控 訴
控訴状(6P内当事者目録4Pは割愛)・控訴理由書(41P)
職権による和解は両控訴人ともに不成立
************************************
2011年12月9日(金)大阪高等裁判所 74号法廷
判決言い渡し
控訴人の部分勝訴 判決文(PDF24P)

12/9 控訴審判決 記者会見動画
NEW: 2011年12月19日(月)被控訴人が最高裁判所に上告
愛犬家ら逆転勝訴 動物愛護団体に賠償命令
産経新聞?12月9日(金)21時29分配信
犬のテーマパーク「ひろしまドッグぱーく」(広島市)の閉園後、衰弱した多数の犬を救助するにあたり、動物愛護団体「アーク・エンジェルズ」(現エンジェルズ、滋賀県高島市)が集めた募金や物資の使途が不明だとして、寄付した愛犬家ら15人が募金の返還や慰謝料など計約400万円の支払いを求めた訴訟の控訴審判決が9日、大阪高裁であった。前坂光雄裁判長は原告側の請求を退けた1審大阪地裁判決を変更、慰謝料約47万円の支払いを命じた。
判決で前坂裁判長は、目的をある程度限定して募金を集めた場合、収支を正確に説明・報告すべき信義則上の義務がある、と判示。アーク・エンジェルズ側は募金の一部が流用されたという疑問を払拭できておらず、慰謝料の支払い義務があるとした。
1審で原告側は、私的流用目的で募金を集めたと主張したが、敗訴した。前坂裁判長も流用目的は否定し、原告側の控訴そのものは棄却。その上で控訴審での追加主張に基づき、信義則違反を認定した。
判決によると、ひろしまドッグぱーくは経営難のため平成17年に閉園。アーク・エンジェルズは18年9月、犬約580匹の救助活動を始めるとともに寄付やボランティアを募り、1億円を超える募金が集まった。
************************************
1審判決に対する上申書集めプロジェクトは終了しました
大宰府レスキューの真実を知ってください
以下の音声記録とその会話記録は、去る2009年2月10日福岡太宰府でエンジェルズが
レスキューと称して行った恐喝の記録です。
是非この記録をお読み、生のAAの手口を知ってください。
彼らが行っているのは、決してレスキューなどではありません。
レスキューと称して現場に入り犬やものを根こそぎかっさらていく犬の始末屋に他なりません。
この事実を広く多くの方々に知っていただきたいと思います。
そのためにこの資料をどうぞご活用ください(転載可)。
この情報の提供者である手嶋氏・上村氏には今回の資料公開に際し、氏名の公表もご許可いただいております。
お二人は犬の販売業者・ブリーダーで、太宰府レスキューに大きく関われた方々です。
ブログで、お二人は太宰府レスキューの真実を当初から発信し続けましたが、
その当時も、エンジェルズから有形無形の数々の嫌がらせを受けました。
そして今回、2分半の音声を公開するやいなや、すでに新たな嫌がらせが始まっております。
「2人はきちんと畜犬登録しているのか、狂犬病の注射は打っているのか、そうでなければ告発してやる等々・・・・。」
の内容の電話を林代表は福岡の保健所にかけているそうです。
この公開に際し、お二人は決して嫌がらせには屈しない、真実を多くの人々に広め
AAの悪行をとめていかなくてはならないとおっしゃってくださいました。
自己犠牲をいとわぬ真実の訴えです。是非そのお気持ちを受け止めていただきたいと思います。
◆音声記録(全28分) ◆会話記録起こし文(全19P)
なお、起こし文12P、下から7行の「?手嶋」となっている会話は
エンジェルズ統括川端氏のものであることが分かりました。
手嶋さんが言った言葉ではありませんので
読まれるとき、お含みおきくださいますよう申し添えておきます。
音声と文章と同時に開く事をおすすめします。その方が理解ができると思います。
併せて、手嶋氏の報告書甲A124号証並びに資料も
記録のページにアップいたしますので是非お読みください。 |